二人の熱量がビリビリ伝わって来る!『過剰な二人』林真理子×見城徹

初対面でいきなり「俺に惚れるなよ」という見城さん、「私面食いなんで、心配しないで下さい」と答える林真理子さん。
当代きっての女流作家と編集者。面白くないわけがない!
最初から最後まで、お二人の熱量がビリビリ伝わって来ます。
仕事に、人生に、書き留めたくなる箇所も満載です。

16年の絶縁期間を経て、再び始まった二人の関係。
時には熱くなるのもいいじゃないか!と思える1冊です。


過剰な二人『野心のすすめ』の林真理子と、『憂鬱でなければ、仕事じゃない』『たった一人の熱狂』の見城徹――作家と編集者二人のカリスマによる「生き方の教科書」が完成した。
才能を見い出し、見い出され、また刺激し、磨き上げた編集者と作家の関係が濃密な名言の応酬となって一冊に凝縮された「とてつもない」一冊!

■過剰な二人
著者: 林真理子・見城徹
出版社: 講談社
価格: ¥1,300(税別)
ISBN: 9784062197106
発売日: 2015年9月

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『過剰な二人』 林真理子・見城徹 講談社 ¥1,300(税別) ISBN:9784062197106

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備考

 

第一章 人生を挽回する方法
人間関係にはちょっとしたコツがある
コンプレックスを仕事に生かせ
スランプの過ごし方で、未来は決まる
オタクと呼ばれることを恐れるな
第二章 人は仕事で成長する
妄想力を仕事に生かす
恋愛を制する者は仕事をも制す
上司を味方につける方法
トラブル処理は最高の勉強である
第三章 最後に勝つための作戦
未来の自分をはっきりと想像する
ビギナーズラックを信じよ
お金がなくてもみじめにならない方法
内なる声に耳を澄ませ
第四章 「運」をつかむために必要なこと
身の程を知りすぎるな
無知ほど強い力はない
ここ一番の勝負時は、恥を捨てる
本当の覚悟は、誰かの一押しで決まる

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